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2018.01.08 常総御朱印めぐり(2) 八千代町、下妻市の神社 [国内旅行]

 野田市からスタートして、坂東市を通り抜けて次に向かったところは八千代町。


 途中、常総市の一言主神社に参拝しているが、ここについては次の常総市のページで紹介したい。


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八千代町の北部にある大きな鳥居を構えた鹿嶋神社へ。

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2018.01.08 常総御朱印めぐり(1) 櫻木神社(野田市)と坂東市の神社 [国内旅行]

去年、平成29年(2017年)の御朱印めぐりは野田市の櫻木神社からスタートし、ここでご朱印帳も購入して千葉県の神社を埋めて行った。

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今年、平成30年(2018年)のスタートは別の神社で、櫻木神社は今年2日目の参拝となった。

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朝9時過ぎに到着したが、既に参拝客が目立っていた。

去年は、何度と参拝と参拝したが、今年は何回参拝できるだろうか。

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御朱印だが、1月は紙での授与となる。

正月限定のものと、川屋神社のものをいただき、これにて去年から使用している櫻木神社のご朱印帳のオモテ面だけでなく、ウラ面もページが全て埋まって満願となった。このご朱印帳を埋めた神社は全て千葉県のもの。1年で意外と埋まるものである。ありがたく保存させていただきます。

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利根川を渡って、茨城県の坂東市へ。

まず向かった先は、岩井の國王神社。

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平安時代前期に、この辺りを治めていた平将門を祀っている。

歴史に出てくる平将門の乱の首謀者で、中央政府から見ると逆賊にあたるが、民衆からの支持が強く、神社に祀られるほどだったわけだ。拝殿、本殿、坐像が県指定文化財に登録されている。

この日、御朱印はいただけず。正月や11月の祭事の際にしかいただけないようである。

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車でさらに進み、沓掛の香取神社へ。

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神世の時代からあると言われているが、空海が神社裏に寺院を建てて別当寺としたとか、平将門が社殿を建てたとか、歴史ある神社である。

御朱印を・・・と思ったが、残念ながら不在。授与所は開けっ放しだったのになぁ。

またの機会に伺うことにしよう。

 

坂東市の神社ではどこからも御朱印をいただけなかったので、またの機会に伺うことにしたい。

次のページで、八千代町に入ります。


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2018.01.06 初詣御朱印めぐり 葛飾八幡宮・船橋大神宮 [国内旅行]

 年末年始の旅行から戻ったのが1月4日。昼過ぎに帰宅して、荷物を片付けて夕方は食事に誘われていたので、この日は初詣に行けなかった。


 ということで、平成30年の御朱印始め兼初詣は1月6日。この日にどこに出かけたかと言うと・・・


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まずは地元の葛飾八幡宮へ。


総武線の本八幡駅から歩いて鳥居をくぐる。


鳥居は平成27年(2015年)に建て替わったばかり。


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踏切を渡って参道を進む。


朱塗りの門は明治維新まではお寺の門だったという。


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社殿脇の大銀杏・千本公孫樹(せんぼんいちょう)は、初詣の時期となると葉が全く残っていない。


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例年通りだが、今年もうまくいくようにお願いした。


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京成電車で京成八幡から大神宮前まで移動し、向かった先は船橋大神宮。


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2年前に参拝した時は1月4日で、この参道に長い列ができていたが、今回は列すらできていない状態だった。


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境内はお正月の雰囲気が漂っていた。
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今年、平成30年(2018年)の千葉県の神社の御朱印は、佐倉・麻賀多神社の御朱印帳に集めようと思う。デザインが他の神社の御朱印帳と違って、横に描かれているタイプである。


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今回いただいた御朱印はこの2つ。


葛飾八幡宮の御朱印は、初めて紙でいただいた。今年は2月5日までは紙での対応とのこと。


その代わり、今年の正月用に「戊戌歳」と書き入れがある。


意富比神社(おおひじんじゃ)が船橋大神宮の正式名称。


 


このあと、横浜の親戚の家に行ったので、この日の御朱印めぐりはここまで。


次のページから、翌々日に出かけた茨城県方面の御朱印めぐりを書きます。

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2017年を振り返る 国内旅行編 [国内旅行]

 この話を書く時期がやってくると、もう2017年も締めくくりである。


 当blogで、前回の年末年始の旅行に出発してから前回の浦安三社めぐりの話までで150回書いたが、このうち国内の話は76回でちょうど半分。残りは海外旅行の話である。


 


 今回は2017年の国内旅行の話を総括したいが、2年前から始めた御朱印が今年もメインとなり、アクセス数が伸びている。2016年12月から2017年11月までに書いた国内旅行または地元ネタをテーマにした記事のうち、アクセス数上位10件は以下のとおりだった。


 


2017.01.28 栃木御朱印めぐり 佐野市


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2017-01-29-2


 


2016.12.24 御朱印めぐり 千葉県銚子市編


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2016-12-27


 


2016.11.20 足立区御朱印めぐり


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2016-11-20


 


2017.01.28 栃木御朱印めぐり 唐沢山神社と城跡とネコ


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2017-01-29-1


 


2017.01.28 栃木御朱印めぐり 栃木市都賀から市街まで


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2017-01-29


 


2016.12.23 JR相模線 神社御朱印めぐり


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2016-12-23


 


2016.12.03 千葉県御朱印めぐり 佐倉市から山武市まで


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2016-12-03-1


 


2017.01.08 静岡御朱印旅1日目 熱海から沼津まで


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2017-01-08


 


2017.01.28 栃木御朱印旅 栃木市 郊外編


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2017-01-31


 


2017.03.19 奈良御朱印旅2日目(1) 法隆寺・中宮寺・法輪寺


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2017-03-26-2


 


・・・フタを開けてみると、上位すべて御朱印の話である。


上から3番目の「足立区御朱印めぐり」については、介護系のまとめサイトで紹介された。


https://job.kiracare.jp/note/article/4165/


 


 国内旅行は御朱印ばかりではない。昔から続けている鉄道旅行のみならず、最近はネコを見たら写真に収めるところから発展して、ネコだらけのところにも行くようになった。国内では3月に訪問した福岡県の相島(あいのしま)が今でも印象に残っている。


http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2017-03-11


 


アクセス上位に登場した唐沢山城と唐沢山神社にもネコが多く住んでいた。唐沢山城は続100名城にも指定されたので、また行く機会があると思われる。


 


レンタカーの旅も今年は2回北海道で経験した。


7月に母親を連れての富良野・美瑛は本当に良かったし、10月に1泊で行ってきた十勝の廃線跡をめぐる旅も良かったので、また機会を見つけて行きたいな。特に十勝旅の最終目的地だったタウシュベツ川橋梁は季節によって見え方が全然異なっていて、冬か春先に是非とも行ってみたい。


 


今年は、城めぐりは意識して行わなかった。


来年4月末頃から、続100名城にもスタンプが設置されて、スタンプラリーが始まるので、御朱印と合わせて城めぐりをしたいと思う。どれぐらい行けるだろうか。今から楽しみである。


 


次のページで海外旅行の総括を書きます。



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2017.12.23 浦安三社めぐり [国内旅行]

 浦安で夕方から忘年会ということで、昼間に神社巡りをしてみた。

 

 地下鉄東西線を利用して向かうのが通常のルートだが、最初に向かった神社が駅から少し離れているということもあり、今回は総武線の本八幡駅南口から浦安駅行きのバスに乗って欠真間(かけまま)で下車したところからスタート。

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市川市の相野川にある日枝神社。

行徳橋から続く行徳街道沿いの古い街並みの中に残っている。

江戸時代の創建で、現在の社殿は明治時代のものという。

御朱印がネットに載っていていただけるかと思ったが、社務所は閉まっていたのでいただけず。お正月は大丈夫なのだろうか。

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日枝神社から15分以上歩き、浦安市に入ってすぐの地区にある当代島(とうだいじま)の稲荷神社へ。

1週間ほどで新年ということで、もう準備が始まっていた。

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神輿の置き場だろうか。

前回のお祭りの様子が描かれていた。

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稲荷神社から南へ15分ほど歩いた堀江の清瀧神社へ。

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こちらの神社もお正月を迎える準備が進められていた。

稲荷神社の社殿と違い、こちらは江戸時代の建物が残っている。

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次の神社に向かう途中は、古い建物がいくつも残っている。

地下鉄が開業する前で市に昇格する前の浦安の街並みを感じる。

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最後に参拝したのは豊受神社。

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社殿は建て替えられたばかりの様相だが、左脇の富士塚が大きくて、印象に残る。

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今回参拝した神社の御朱印。

2年前に参拝した時、清瀧神社の御朱印は書置きの紙だったが、今回は御朱印帳に書いていただけた。

 

前回2015年に参拝した時の話はこちら↓

http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2015-07-06

 

今年2017年の御朱印巡りはこれにて終了。

今年は野田の櫻木神社からスタートして、この神社には何度も参拝して、御朱印帳の表のみならず、裏面まで埋まる見込みがついた。

 

先日、佐倉の麻賀多神社で購入した御朱印帳に今回の浦安三社の御朱印も書いていただき、来年1年かけて千葉県の神社の御朱印を埋めていきたいと思う。次のページで、国内旅行の総括を書くが、その場でも改めて今年を振り返りたいと思う。


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2017.12.02 御朱印めぐり 我孫子から千葉まで [国内旅行]

千葉県内の御朱印未開の地をまわる1日。我孫子からスタートして、最後は千葉で終了。

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我孫子駅南口から歩いて数分の香取神社へ。

毎月第一土曜日は朝市が開かれる。


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2017.11.28 東武線御朱印めぐり 草加から野田市まで [国内旅行]

越谷に出かける用があって、有給休暇を取得。その用事の前後に御朱印巡りをしてきた。

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北千住から東武線に乗って、草加で下車。

駅から歩いて5分ほどという近さの草加神社へ。


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2017.11.26 御殿場から富士山を見る [国内旅行]

今回の宿泊場所は、富士山が真正面に見える御殿場郊外の某所から。

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朝7時前に日の出の後から、何枚か写真を撮影。

朝から雲一つない最高の天気である。

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午前中は御殿場のアウトレットに向かった。

10時ちょうどに入ったので、駐車場にもすんなり。

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富士山を眺めながら買い物できるなんて、最高じゃないかと思う。

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休憩にゴディバの冷たい飲み物も。

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昼過ぎに部屋に戻っても、全然隠れなかった。

2日連続でいい景色を堪能させてもらった。

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昼食場所へ移動。

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昼食は御殿場市内の丸源ラーメン。

豚バラ肉と麺とのバランスが良かった。

また食べたいと思う。

 

こうして、早めに御殿場を後にして、夕方帰着した。

また機会があれば、御殿場また行きたい。次は御殿場側の浅間神社めぐりだな。

 

次のページは、東武線の御朱印めぐりです。



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2017.11.25 裏富士神社めぐり(3) 忍野村・山中湖村 [国内旅行]

 ここまで、富士吉田と河口湖の神社をめぐり、宿泊先の御殿場へ向かう途中、立ち寄ったのが忍野村と山中湖村である。

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忍野八海の北側に浅間神社があり、その近くの駐車場に車を止めて参拝した。

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神社自体は807年の創建と歴史が歩く、1315年にヒノキの一本造りで彫られた3体の木像が本殿に置かれているが、見ることができない。

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摂社が多く、村を代表する神社の風格を感じる。

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書いていただける御朱印の種類が多いということで、その間に世界遺産の構成に含まれている忍野八海へ行ってみた。

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富士山の湧き水でできた池が周辺に全部で8つあることから、忍野八海と呼ばれている。

それにしても、観光客多すぎ。

中国系をメインとした外国人が日本人より多い気がする。
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マナーを守らない人(特に外国人)が多いんだろうな。

コインは投げ入れたらダメです。トレビの泉じゃないんだから。

せっかくの綺麗な湧き水が台無しである。

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忍野の浅間神社でいただいた御朱印は全部で11種類。村内の兼務社のものも含めていただいたので、どこかで一通り参拝しないといかんな。

おもて面が途中で終わりそうで、宮司さんに裏面の使用を強く勧められた。片面だけで終わらせたらスタンプラリーと一緒ですよ、1周させて戻ってきたことになるんです、と。裏写りを気にされている方もいますが、そうならないように書くのが宮司さんの務めですとも仰ってました。もっともですな。私の御朱印帳は片面で終わらせているので、この御朱印帳から裏面も書いていただくことにしよう。

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朝から日没まで雲一つかからず、富士山を眺められたのは初めてかもしれない。

忍野村にて。

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最後に山中湖村に入り、参拝したのは、山中諏訪神社と山中浅間神社。

車道をはさんで並んで建っていて、山中諏訪神社の方に社務所があって、ここでそれぞれの御朱印をいただいた。

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ここでいただいた2種類の御朱印。

 

これにて日没になったので、御朱印めぐりはここまで。

本当は御殿場に向かう途中の東口本宮浅間神社にも行ってみたかったのだが、次の機会に御殿場の浅間神社を巡る時に参拝したいと思う。

 

次の日は、御殿場でアウトレットに行ってから、帰ります。


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2017.11.25 裏富士神社めぐり(2) 富士河口湖町 [国内旅行]

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富士吉田から河口湖の市街地を抜けて、勝山の冨士御室浅間神社へ。


ここは「冨士」である。


武田氏をはじめ、様々な武将の祈願所だったところである。


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春になると桜が美しそうな参道を進み、随神門をくぐる。


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本殿のように見えるが、こちらは「里宮」の扱い。


958年の創建で、現在の社殿は明治時代のもの。


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撫で牛もいて、天満宮の様相も。


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真新しそうな建物の方が本宮。


と言っても、内側にある小さな建物が、元々は富士山2合目にあって、これが富士山最古の神社とされている。噴火などで被災したり、気象条件が厳しいので傷みがひどくなりやすいこともあり、永久保存目的で昭和49年に今の場所に移されたとのこと。


御朱印は里宮と本宮の2種類いただけた。


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冨士御室浅間神社が河口湖の南岸に位置していたのに対し、次の河口浅間神社は北岸に位置している。バス停のハングルが하구(ハグ・韓国での漢字の読み方そのまま)って表記されているが、現地の発音に合わせるなら가와구치(カワグチ)じゃないだろうか?


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ここから河口浅間神社に入る。


864年の富士山大噴火で周辺住民が被害を受け、当時の国司が朝廷に神社を建てるお願いを立てて、できた神社であり、前に参拝した冨士御室浅間神社と並んで現在は世界遺産の構成資産の一部である。


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富士山周辺の世界遺産の構成は、各地に看板が置かれているので、確認したい。


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参道はさほど長くないが、樹齢800年ほどの杉並木と参道の祠が歴史の長さを感じさせる。


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江戸時代初期の1607年に社殿が消失し、翌年再建された社殿が現役である。


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奉納された扁額などが歴史の長さを感じさせる。


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14時半頃の富士河口湖町から見た富士山は本当に良かった。


今回は雲が全然かからない。


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今回いただいた冨士御室浅間神社(右・中)と、河口浅間神社(左)の御朱印である。


どれもありがたいものばかり。


 


このあと、猿回しを見ていた女性陣と合流して忍野八海に向かいます。


続きは次のページで。


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